• Q&A

  • 予約しないとダメですか?

    基本的には予約優先となります。ご予約の空き状況によっては飛び込みであってもすぐに施術に入らせていただく場合もございますが、当日でもまずはお電話一本いただけますと、無駄に待ち時間を過ごさず比較的スムーズに施術をさせていただけるかと思います。

  • 予約はどのくらい前からすればよいですか?

    午前中の早い時間は比較的早いタイミングでご予約いただくケース(一週間前、時期によってはそれ以上)が多いです。お帰りの際に次のご予約を入れて帰られる方も少なくありません。ですが、平日の午後は時期によって当日予約でもお受けできる日もございます。
    ※12月(年明け前)・3月(卒業入学シーズン前)などは年間を通し一番混雑が予想される月となりますので、ご希望の時間にご予約されたい場合、さらに早めのお電話をお願いいたします。m(._.)m

  • ネットでの予約はできますか?

    出来ません。(ゴメンナサイ(x_x;))
    髪質や毛量、求めるデザイン等、お客様それぞれに施術時間が異なるので、例えば30分おきにお一人ずつ等の画一的・器械的なご予約の取り方が難しいのが、私どもの現状です。
    直接お声を聞きながら、場合によってはお二人同時刻に来ていただくケースもございますし、その逆に店内の流れを見ながら予約をあえて受けない時間を作り、お待たせする時間が出来るだけ少ないように予約調整をさせていただく場合もございます。お手数ですが、お電話でのご予約、よろしくお願いいたします。

  • 指名料・キャンセル料はかかりますか?

    頂いておりません。

  • 染め直し・かけ直し・切り直しの期限はありますか?

    当店の“ヘアスタイル保障”は無期限!!です。
    納得されるまで責任を持ってお手直しさせていただきます。もちろん料金は頂きません。

  • お呼ばれ等で朝早くお願いしたいのですが。。。

    営業開始時間の9時以前は、基本30分さかのぼるごとに+¥500の早朝料金をいただいております。お時間はご相談下さい。

  • S(ショート)・M(ミディアム)・L(ロング)の目安は?

    S・・・肩にかからない長さ/M・・・肩から肩甲骨までの長さ/L・・・肩甲骨ライン以上の長さ

  • 子供は何歳からカットしてもらえますか?

    基本的には0歳からさせていただきます。テレビを見ながらのカットが出来ますので、お子様のお気に入りのDVDがあればご持参下さい。

  • 駐車場はありますか?

    10台分ほど駐車スペースがございます。

  • パーマとカラーは同じ日にできますか?

    近年は化粧品類のパーマ剤が多く開発されるなどで、使用する薬剤の組み合わせによっては同日施術が可能となりました。ただし、お客様の求めるデザインや髪質によって、施術日を分けたほうが良いケースもございます。まずは担当のスタイリストにご希望のスタイルをご相談下さい。お客様一人ひとりにオンリーワンの施術プランをご提案させていただきます。

  • 敏感肌でもカラーできますか?シャンプー・スタイリング剤なども安心なものがあれば…

    頭皮保護剤を付けての施術や、植物由来成分配合カラーの提案、または根元ギリギリの塗布など、薬剤選択や施術方法をそのケースごとに選択し、ご提案します。また、頭皮トラブルにぜひお試しいただきたいシャンプー・スタイリング剤もご用意しております。お気軽にご相談下さい。

  • カラーの前はシャンプーしないほうが良い?

    頭皮の皮脂は、天然の頭皮保護剤。直前にシャンプーしてしまうと、薬剤の種類によっては強い刺激を感じることがありえます。前夜のシャンプーもやさしく洗っていただくのがベターです。(よほどの汚れや、油分や粘性の強いスタイリング剤がついている場合は、シャンプーのあと頭皮保護オイルを付けての施術となります)

  • パーマ・カラーは直後すぐにシャンプーしていいの?

    施術は毛髪を化学反応で操作しているので、施術後はとてもデリケートで不安定な状態です。空気中の酸素も作用(空気酸化)させて毛髪を安定させたいので、24~48時間は洗わないほうがよいとされています。
    ただし、どうしても洗いたい場合(夏場や頭皮に不快感を感じる場合など)、弱酸性のシャンプーやカラー毛用のシャンプーを使い、あまり熱くない温度のお湯で、やさしく洗うことをお勧めいたします。カラーの場合、シャンプー剤をよーーくすすぐことも、退色・変色防止の大切な対策となります。

  • 毎日シャンプーしているのに、根元付近がオイリーっぽい。なぜ?

    コンディショナーやトリートメントを根元や頭皮に付けていませんか?含まれるシリコン等のツルツル成分が必要なのはダメージが見られる中間~毛先です。健康な根元付近の毛髪に付くと、ベタッとした質感に仕上がってしまう場合があります。
    また、洗浄力の強いシャンプーは必要以上に皮脂を洗い流しすぎてしまい、乾燥した頭皮にはそれを補おうとする体の機能として、より多くの皮脂が分泌されてしまいます。なので、スキャルプ(頭皮)シャンプーや弱酸性シャンプー等の洗浄力のマイルドなシャンプーを使用するのも、対策のひとつとなります。

  • ドライヤーはダメージしそう。。。自然乾燥のほうが良い?

    そのままほっといた自然乾燥の状態で、バサバサになった経験はありませんか? 自然乾燥で水分が蒸発するとき、髪の表面だけでなく内部の必要な水分も一緒に蒸発していきます。ドライヤーもかけすぎは禁物ですが、中の必要な水分は残しつつ表面の水分のみサッと乾かしてあげるほうが、しなやかでツヤのある仕上がりとなるでしょう。
    また、頭皮の湿りは雑菌が繁殖する原因ともなってしまうので、根元や頭皮はしっかり乾かしてあげるのが良いでしょう。